すでに年末気分
こんにちは。rootsの河合です。
11月もまだ半分くらいですが、もうすでに気分は来年に向いている私です。
というのも、ずっとつけている5年日記が今回切り替わりの時期でして。
新しい日記を買うと、もう気分は次の年へ。
そして、この5年を振り返ったりもするのです。
コロナ禍の5年でした。
そして、父母も子どもたちも激動の時!
父母は2人とも転んだせいで、すっかり介護が必要な人になってしまいました。
子どもたちも、中学生は大学生に、小学生は高校生に。
それぞれ思うところはいろいろあるみたいで、でも、もうそれを見守るしかできなくなったのかな、なんて感じています。
信じるしかできない。
大学生の息子は、年末帰らないとも言っており、そうなると、クリスマスに小包送ったら嫌がられるかな?とか、またいろいろ考えるのでした。
来年をどうやっていくか。
なかなかイメージできません。
でもまだ1カ月半ある。
ある程度イメージを固めて、新しい年を迎えたいと思うのです。

